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アンサンブル練習とレッスン

Posted by まめそら on 05.2011 レッスン   0 comments   0 trackback
グループレッスン5

各曲の速さの確認をする。
個々の細かい弾き方の注意などされる。

ギターと自主練習1
ギター4人とヴァイオリン1stと2ndの1人ずつで自主的に練習する。
自分が弾くところは1人だけなので、結構緊張しながら弾く。

ギターと自主練習2
同じメンバーで自主練習。1回目の時よりは、ギターのリズムに
合わせるのに慣れてくる。

2回目の合同練習

ギターの先生の合同練習。
特に細かい注意はなく、何度も何度も曲を合わせる。
録音を後で聴いて見ると、1回目の合同練習の時よりは
テンポが合ってきたように思う。
部分的にヴァイオリンの1stと2ndとギターとテンポが
ずれるところがある。

グループレッスン6
曲の弾き始めや休符の後に入る時、今から入るアクションを少しつけて
他の人に合図をする。
弾き方やテンポを弾いている人同士合わせる。
先生が3rdを弾いてもらって合奏する。

先生が入るだけで、すごく音に厚みが出てきれいな合奏になる。

発表会前日練習

ギター3人とヴァイオリンの3rdの人と同じ先生に習っていて
別グループのKさんと練習する。
Kさんは、「リズムが苦手なんです。」と言っていて
合わせて見ると、目の前でギターがリズムをきざんでいるのに、
一人だけどんどん早くなっていってしまいました。

不思議なことに、一人で弾いてもらうと、リズムも合っていて
テンポも一定に弾けています。
皆で合わせると焦ってしまってリズムが走ってしまうようでした。
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グループレッスン3

Posted by まめそら on 03.2011 レッスン   0 comments   0 trackback
まず、3パートに分かれたハーモニーをする。
「今日もきれいですね」と先生
ハナミズキと世界に一つだけの花から合わせましょう
と言われ、どきっとする。
実はこの2曲、私はアンサンブルに出ないので
あまり練習していなかったのです。
先週は、フルート1のパートを先生も弾いてくれたの
ですが、今回はバイオリンとフルート1のパートを一人ずつ。

最初の方を少し弾くと、先生は私に向かって
「心ここにあらずの弾き方は辞めましょう」
と私のやる気のない弾き方をまねしました。

私は「私は出ない曲なので、控えめにしようと思ったんです」
と言い訳をすると「せっかく弾く機会なんですから」と先生。

出ない曲の合わせ練習も、弾く機会を大切にしないといけないなぁと
反省したレッスンでした。

その他の曲も、一通り合わせ練習をしました。

アニーローリー
フェルマータのところ、2分音符だが、3拍くらいのばす。

Butterfly
2ndパートは移弦が多いが、あまりバタバタせずに
すっと弾けるようにする。

John Ryan's Polca
出だしの重音の下の音が出にくい。
出ないようなら、パートを上と下に分けるかもしれない。

Aaron's Key
最初の所は明るく弾く。
パートが分かれるところから弓幅を多く使って弾く。

次回はギターとヴァイオリン全員集まっての1回目の合同練習です。
合同練習は2回しかないのでしっかりと合わせておきたいです。
初顔合わせなのでちょっと緊張しますが、自分のパートは
しっかり弾けるように練習したいです。

グループレッスン1、2

Posted by まめそら on 16.2011 レッスン   0 comments   0 trackback
レッスンの記録、まとめて2回分です。

グループレッスン1
4ヶ月ぶりのグループレッスンでした。

今までのグループレッスンのように
アルペジオの音階とエクササイズと練習曲を
するのかと思っていたら、同じアンサンブルに出る
メンバーがいたので、アンサンブルの曲を中心の
レッスンになりました。

休んでる間にフラット1つのFメジャーの所は終わり
フラット2つのB♭メジャーに入っていました。
先生にチューニングしてもらい
音出しのフィンガーエクササイズを少しやり
フラット2つのB♭メジャーのハーモニー
(3パートに分かれて和音)をしました。

終わった所は聞いていたのですが、どこをするか
聞いていなかったのでほとんど初見。

最近3ポジションのシャープとフラットに迷う。
ドの♯が次の章節で♮になっているのを間違える。

アンサンブルの曲を通しで合わせる。
アニーローリー
3ポジションで練習していたが、部分的に4ポジ5ポジ
に変更。1ヶ所リズムに注意!

Butterfly
前半1ポジションで練習していたが、すべて3ポジションに
変更。2ndなので軽く弾く。

John Ryan's Polca
あまりに早くてついていけませんでした。
途中、3ポジションで取る。

Aaron's Key
Bから伴奏になるので、見失わないように拍を
数える。ピチカートあり。

次回、他のメンバーが出る「ハナミズキ」と「世界にひとつだけの花」
の合わせ練習をするので、フルート1の所を練習して来る。

グループレッスン2
先週と同じハーモニーを1パートずつ音を確認。
その後、パートに分かれ合わせる。

「きれいに合ってます。」と先生。
合ってないとうなりが聞こえるのですが、今日は
「おぉー!和音になってる!」という感じでした。
少しは個人レッスンの効果があったのかも。

アニーローリー
リズムを気をつける部分、歌う。

Butterfly
リズムに乗って弾く。

Aaron's Key
ヒチカートの所、一指し指ではじく。ドに♯を付ける。
ピチカートもっと大きい音で。
ポーイングの変更。

ハナミズキ
16分音符が多数出て来て、リズムが難しい印象。
合わせにお付き合いのためレッスン。

世界に一つだけの花
こちらもリズムが複雑。合わせるのが大変そう。
合わせにお付き合いのためレッスン。

グループレッスンは、やっぱり楽しい。
個人レッスンのように、細かく弾き方を指摘される
のではなく、みんなで合奏するというレッスン。

アンサンブルの曲も、1回目は自分のパートを弾くのに
必死でしたが、2回目は他のパートを聞く余裕も出来ました。
まだ音を間違える箇所があるので、もう少し練習が必要。

レッスン8とアンサンブルの楽譜

Posted by まめそら on 28.2010 レッスン   2 comments   0 trackback
年末のドタバタと体調不良で更新が滞っていました。
お正月休みで、ゆっくり出来るのでやっと更新できます。

レッスン8
今年最後の個人レッスンは絶不調でした。
音がちゃんと取れないし、合ってるかどうかも
分からないのです。

こんな日もあるんですね~。
調子が悪いということで、8音と16音スラー音階は
やめて、カイザーの練習曲をじっくり見てもらいました。

2ヶ月間、グループに戻って個人はお休みするので
新しい課題をもらいました。
順番に上がる音階でなく、ドミレファミソファラと
上がっていく音階です。
順番のものよりも難しくなるそうです。
グループの課題とアンサンブルの曲の合間に
基礎レッスンは続けていこうと思います。

アンサンブルの楽譜
グループの先生から連絡をもらい、17日に
楽譜を受け取りました。

曲は
・アニーローリー
・Butterfly
・John Ryan's Polca
・Aaron's Key

短い曲で良かったーと一瞬思ったら、よく見ると
繰り返し記号がたくさんあり、リピートはすべて
ありとのこと。
8分の9や8分の6の曲が多く、アニーローリー
以外は早い曲ばかり。

アイリッシュ(アイルランド音楽)は初めてですが、
8分音符で、各小節の1拍目と3拍目にアクセントが
置かれるようです。

レッスン6とレッスン7

Posted by まめそら on 15.2010 レッスン   0 comments   0 trackback
先週からちょっと体調が悪かったため、レッスンの記録
は2週分まとめてです。

レッスン6
チューニングの時、2本の音をきれいに出す。
右手のひじが下がっていると2本の音が出ない。

指の練習曲、4の指を使うとドが高くなっている。
8音スラーと16音スラーと弓の配分を考えて弾く。

ハ長調音階は、3ポジション移動の1の指をきっちり合わす。
1の指がずれると全部ずれてしまうので、一番大事なのできっちりと合わす。

カイザー1は基本のため、引き続き、根気強く練習

レッスン7
今週は、月、火と練習できなかったので、練習不足で怒られるかなぁ
と思いながら、レッスン前に音出しをしてみると
以外にも、音が安定していました。
毎日弾いていると、音が分からなくなるのかな?

チューニングの2本ボーイングは、ひじの先が下がる。
弾き始め、板が下にあるようにひじを平行に最後は
手首を内側にする。
指の練習曲の16音スラーまでやって、1段目は合格になりました!

ハ長調の音階は、16音スラーが音程が不安定になる。
次のアルペジオ音階は8音スラーまでする。
降りてくる時に音が高くなる。

カイザー1は、だいたい合うようになってきたが、
まだぴたっとは合っていない。もうひと息。
1の指がすこし高くなる。
音のつぼがあるのでそこを押さえる。

今月は個人レッスンがあと1回で終了になります。
来月からグループに2ヶ月だけ戻る予定ですが
個人レッスンを受けられないのは、ちょっと不安です。
個人レッスンを受けてみると、やっぱり基礎レッスンが
いかに大切かが分かります。
音程がしっかりしていないと、曲を弾いてもきれいに聞こえ
ないし、もちろんアンサンブルでも迷惑をかけてしまいます。

グループと個人と両方受けられたら一番いいのですが
グループは年数を長く習っていて、本も進んでるため
そんなに弾けないのに上級の値段です。
だから、金額的にも両方は無理だし、課題も増えてしまう
のでやっぱり無理かな。。

レッスン5

Posted by まめそら on 02.2010 レッスン   0 comments   0 trackback
レッスンまでの2週間、チューナーを見ながらの音階練習を
繰り返し、この音だというのが分かるようになりました。
でも、一発で音が取れるかというとまた別問題。
指の柔軟性と力も必要。

これで結果が出なかったら、もう先生との相性が悪いとしか
考えられないなぁと思ってレッスンに行きました。

行くと先生はコピーの譜面を手渡し、「これを毎週1段ずつやって」

それは、左手指の毎日の練習と書かれた譜面
初めは①スラーなし②4音スラー③8音スラー④16音スラー
各章節を4回繰り返す。指が楽に動くようになるまでする。

前回、同じ曲で飽きたと言ったからでしょうが、これなら飽きずに
練習できそう。カイザーは1曲が長くてなかなか終わらないのです。

そして、いつものハ長調の音階。先生の音程の指摘も入らずスムーズ。
初めて、8音スラーまでいけました!
そして次の音階もレッスンできました。
4ポジと5ポジは難しい。すぐに1の指を離してしまう。

先生から「今週は随分よくなった。最後が低かったけど
音程とれるようになって随分進歩した」
この先生に言われるとすごく嬉しい。

「これが崩れないように、今週は8音スラーまで練習して、
 来週は全音つなぎをする」
ひぇ~っ!2オクターブの音階を全音です。

「やっとこれで下の音程が安定してきたから、次は降りてきても
下の音程が決まるかが先の課題、それができたら次は高いの音程も
決まるように。全部合わせるのに3ヶ月くらいかかりだそうけど」

「大人にしては早い方、みんなそうして苦労して音程を決めている
出来たらいいじゃない、出来ないより。
いくらかかってもきちんと出来るまでやって、下の音が出来たから
根気よく続ければ出来るから」と先生

2回くらいで出来ると思っていましたが、道は険しくものすご~く
長く感じました。少し前進したということでホッしました。

グループの方のアンサンブルに出るのに、休会中だと参加できない
と連絡があり、1月から復帰することに。
個人レッスンはやっぱり続けた方がいいみたいですよね。
今は一人でなら安定するけど、他の音を聴いてしまうと
安定しなくなると言われました。
個人レッスンは、3ヶ月単位で前半は休めるとのことで
どれくらいの割合でするか、考え中です。

注意点
ポジション移動の時の基準の1の指は次の音をとるまで離さない。
右手のひじをクッションのように使って優しい音を出す。

レッスン4とアンサンブル

Posted by まめそら on 21.2010 レッスン   2 comments   0 trackback
4回目のレッスンも同じ内容で終了。
飽きたーと言っても、ゆるしてもらえず・・

いつも私の後の時間にレッスンに来る制服姿の女の子
鈴木の6巻までやっていたのに、音階練習を2ヶ月やってるらしい。
この先生って何者?
被害者は、私だけではないみたい。

次回のレッスンまで2週間あるので、それまでには
苦手な音、シとドとファとソ音程がふらつくので安定させたい。


グループで習ってるミュージックサロンの発表会の募集が始まりました。

今までの発表会は、先生が個人的にしているもので、ミュージックサロンでの
企画はバンド企画はありましたが、アンサンブルものは初めて。

この企画があるということは、前から聞いていたのですが
グループレッスンを休むので、出るのは無理かなと思っていたら
希望者でメンバーが結成され、個々に練習してメンバーで集まり
合わせ練習があって発表するとのこと。

企画内容が発表されて募集が始まったと、グループのメンバーや
先生から連絡をもらい、申し込みはサロンに直接行かないといけない
ということで、サロンに内容を聞きに行きました!

ヴァイオリンで参加できるのは3つぐらいありましたが、先生から
レベル的に参加できるのは、アイリッシュかボレロの企画のどちらか。
1つは、ヴァイオリン・ギターの企画で曲は『アニーローリー~アイルランド民謡メドレー』
もう一つは、ヴァイオリン・フルートの企画で曲は『ボレロ』
こちらはバックに講師演奏ありでした。

どちらにしようかとちょっと考えましたが、ボレロの方は別の先生だったので
グループの先生の企画のアイリッシュの方にしました。

申し込みをする時に、もう4人くらいこの企画に参加申し込みに名前が
ありました。先生の生徒さんかなー?
人数が多かったら、抽選でまだ決定ではありませんが
クループ以外の人と合わせるのは、初めてなので楽しみです。

レッスン3と弦交換

Posted by まめそら on 16.2010 レッスン   4 comments   0 trackback
先週の3回目のレッスンは、特に進捗もなく終了。
音の高い低いもなんとなく分かるようになってきました。
先生も「今は音をずらして合わせているから、もう少ししたら合うんじゃない」と

レッスンの最初に、先生が弓を一緒に持って、開放弦のボーイングをするのですが
その時、思いっきり圧力をかけて弓の端から端まで鳴らす音がすごく耳ざわりで

先生に聞いてみたけれど、先生は「音?高いか、安いかだったら、安い音だね~」
この先生の中では、音って高いか安いかしかないのか??っと思ってしまう。

体験の時、先生が言ってた「大人は辞めて行く・・」と言ってたのを思い出し、
もしかして、みんな先生と合わなくて辞めて行ったのでは?と少し思ってしまった

安い音と言われて、思い当たることがあった。
発表会が終わった後に、しばらくは練習用にと安い弦に変えてたのです。
G、D、Aの3本で2000円という激安のプレリュードという弦。
最初は、安い割りには音がちゃんと鳴る、と思ってましたが
G線の音が取りずらいし、音がよくなかった。

大音量での、耳ざわりな音が気になったので、ドミナントに変えてみたら
全然違う~♪
ピカピカ新品のドミナントの弦は、楽器の響きも見違えるように変わりました。
ずっとこんな音色だったらいいのに!
楽器屋さんで「最初に付いている弦は、一番その楽器に合うものを付けています」
と言っていたので、やっぱり楽器に合ってるのかもしれない。

それでも、また他の弦を試したいと思ってしまいます。

そして、今まで一度も弦が切れて交換したことないので、いつも交換時期に困ります。
切れないのは、優しく弾きすぎ?
楽器が耳元にあるということと、
近所に聞こえないかとあまり家では思いっきりは弾けてないです。

レッスン2

Posted by まめそら on 05.2010 レッスン   2 comments   0 trackback
水曜日は、2回目の個人レッスンでした。
チューニングを合わせて、まずは、音階から。

その前に立ち方のチェックが入り、足を外に広げて立つように言われ、仁王立ちです。
ちなみに、グループレッスンでは座って、個人レッスンでは立って弾きます。

全弓を使って、弓に圧力をかけて一音ずつ、何度もリピート。
15分程、かなり力を入れて弾き続けたので、体力消耗します。

ポジション移動の注意点
移動の時、手の平でヴァイオリンを支えてしまってましたが、手の平を付けない、腕で引き寄せる。

「上りは良くなったけど、下りがまだ不安定」と言われましたが
最後に、次の段階の2つスラーの音階にやっと進みました!

全弓使って、弾き続けていると、合ってるのかどうか分からなくなる音があります。
特にシとドが分かりずらい。。

カイザー1番は、ピアノに合わせて、なんとか時間内に全部弾くことが出来ました。
引き続き、音を合わせる練習をするようにとのことでした。

後で、録音した自分の音を客観的に聴くと、先生が指摘する音は、ずれてるとわかります。
でも弾いてる時は、ボーイングや腕の痛さに気をとられて、わからなくなってしまいます。
これは、完全に音の高さを覚えて、指の位置も正確に覚えないと、いつまでやっても、合わないってことになりかねないなと思います。

グループと個人レッスンは、やっぱり全然違いますね。
個人の先生にまだ慣れていないというのもありますが、30分間、気を緩めることなく弾き続けるのが個人レッスンなんだーと感じました。

レッスン1

Posted by まめそら on 20.2010 レッスン   2 comments   0 trackback
Tag :カイザー1番
水曜日は、初の個人レッスンでした。
最初からやるということだったので、音階も最初のページしか練習をやってませんでした。

レッスン行くと、音階で先生が開いたところは、いきなり3ポジションでが出てくる音階でした~。
最初からとちがうやんっと思いながら、一音ずつ音程合わせの練習

先生と弾くと合っていないと、音がうなるので分かるのですが、高いか低いかまでは分からない!
管楽器だと、口を緩めると低くなり閉めると高くなるので、分かるのですが・・・
ピアノと合わせるとだいたい合って気がするのですが、先生からは少し高い、1mm低くとかの指摘
音階だけで、20分が経過

注意点は
・左手を内側にねじる、丸く腕がヴァイオリンをかかえこむ腕にする
・ポジション移動の時、あごではさむだけ、手の平で持たない
 上がる時、腕を引き寄せる 親指まるめる
 下がる時、筋肉ゆるめる

次の課題
手の形は良くなったが、まだ少し音程が不安定
音程が決まるまでゆっくりバラバラで弾く、出来たら4つスラー、8つスラー
音程が決まるまで何度も練習すること
その次の音階も課題(4ポジションと5ポジションが出てきます)

カイザー1番
こちらも、ゆっくりと音程を確認しながらのレッスンでした。
半分くらい弾いて、時間切れでした。

注意点
・E線のファをとる時、手の形はボールが入ってるように丸く
・降りてくる時、4を使う上がる時0を使う
・降りてくるドはみんな高くなるので、意識して下げてとる

このカイザー1番は音程が決まるまでいつまでもする、できたらバリエーションを変えてする。
1ポジションの音がどこにいってもとれるように、そのうち手がそこに行くようになるから最初は時間がかかっても、音程が決まれば後は楽だからと言われました。

でも、音程はどうやって合ってと分かるのか??と思っていると
先生は、「自分の耳で聞いて、正しい音を探して。自分の耳しかあてにならないから、音は自分の耳で聴いて、自分で作る。真剣に音を聴いて、高いかな?低いかなっていつも考えながらしていたら音程は出来てくるから」

本当に気にして音をとっていれば、合うようになるのかなー?
まずは、ゆっくりと音階とカイザーを練習です。
  

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プロフィール

まめそら

Author:まめそら
住んでる所 京都
ヴァイオリンは2005年11月から
グループレッスンでのんびり始めました。
2010年10月から個人レッスンで
奮闘中。まだまだ初心者です^-^

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