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アンサンブル発表会

Posted by まめそら on 06.2011 ヴァイオリン   2 comments   0 trackback
アンサンブル当日、リハーサルでは遠慮して弾いてしまったので
本番では、思いっきり弾きたいと思い頑張りました。

客席も暗く、大勢で舞台にいるので、緊張はあまりしませんでした。
本番はあっという間に終わってしまいました。
初アンサンブル、とても楽しかったです。

ほとんど暗譜していたので、合図を出す1stの人をよく見て
他の人の音を聞いて、合わせたつもりでしたが

吹奏楽部の先輩でもある姉に、
「笑えるくらい音の長さがみんなバラバラやったわー。
特に音を伸ばすゆっくりなアニーローリーは目立ったわ」と
辛口なことを言われてしまいました。

指揮者がいないし、合奏初心者の人がほとんどだからしかたがないと
言い訳しましたが、10人以上だと息を合わせるのは一苦労ですね。

同じグループメンバーの旦那さんが
リンク先知ってる人だけ見れる限定公開でYouTubeにアップしてくれました。
編集等々、ありがとうございました。

↓良かったら聴いて下さい。

アイリッシュメドレー

あっ、私は2列目だったので前列の人に隠れて、ほとんど映っていませんよ~
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アンサンブル練習とレッスン

Posted by まめそら on 05.2011 レッスン   0 comments   0 trackback
グループレッスン5

各曲の速さの確認をする。
個々の細かい弾き方の注意などされる。

ギターと自主練習1
ギター4人とヴァイオリン1stと2ndの1人ずつで自主的に練習する。
自分が弾くところは1人だけなので、結構緊張しながら弾く。

ギターと自主練習2
同じメンバーで自主練習。1回目の時よりは、ギターのリズムに
合わせるのに慣れてくる。

2回目の合同練習

ギターの先生の合同練習。
特に細かい注意はなく、何度も何度も曲を合わせる。
録音を後で聴いて見ると、1回目の合同練習の時よりは
テンポが合ってきたように思う。
部分的にヴァイオリンの1stと2ndとギターとテンポが
ずれるところがある。

グループレッスン6
曲の弾き始めや休符の後に入る時、今から入るアクションを少しつけて
他の人に合図をする。
弾き方やテンポを弾いている人同士合わせる。
先生が3rdを弾いてもらって合奏する。

先生が入るだけで、すごく音に厚みが出てきれいな合奏になる。

発表会前日練習

ギター3人とヴァイオリンの3rdの人と同じ先生に習っていて
別グループのKさんと練習する。
Kさんは、「リズムが苦手なんです。」と言っていて
合わせて見ると、目の前でギターがリズムをきざんでいるのに、
一人だけどんどん早くなっていってしまいました。

不思議なことに、一人で弾いてもらうと、リズムも合っていて
テンポも一定に弾けています。
皆で合わせると焦ってしまってリズムが走ってしまうようでした。

合同練習とグループレッスン4

Posted by まめそら on 06.2011 ヴァイオリン   0 comments   0 trackback
アンサンブルの合同練習がありました。

集まったメンバーは、
ヴァオリンが、私のグループから2名と4人グループの4人
先生が同じで別のグループ2人、習って1年の個人の人1名
ギターは、違うグループで習っている3名でした。

同じ先生に習っていて、この前の発表会で見かけた方や
同じグループのメンバーの旦那さんが、ギターで参加したりで
少しだけ知ってる人がいました。

発表の時間が移動も合わせて、7分で4曲を演奏するので
速度を上げての合奏になりました。

右から1st、2nd、3rdの順に並び、曲が変わると
入れ替わります。1stの人が合図を出し演奏がスタート。

アニーローリーは1stは、3ポジションの高い音が出てくるの
ですが、上手い人に囲まれていてとても弾きやすかったです。
バタフライは弾き始め、早さが分からなくて、1stと2ndの
リズムが合わないようでした。
ポルカはちょっと早すぎでした。アーロンズキーを合わせて
繰り返しの確認などが行われ、終了しました。

初めての合同練習でしたが、大人数で弾くと迫力が出ます。
初めてなのに一体感が生まれて、とても楽しかったです。

グループレッスン4

アイリッシュの方は合同練習で合わせたので、
ハナミズキと世界に一つだけの花を合わせました。
2人共、気合を入れて練習してきたので、
「弾こうという気持ちが現れてきましたね」と先生。

いつもはハーモニーだけでしたが、
和音とシとミのフラットのエクササイズも課題になって
いたようで、私は休んでいて聞いていなかったので初見でした。

シとミのフラットは、いきなり音程がとれず・・・。
アンサンブルの曲もいよいよ練習に力が入りますが
エクササイズもちゃんと練習しようと、深く思いました。

カーボン弓

Posted by まめそら on 04.2011 ヴァイオリン   2 comments   0 trackback
Tag :カーボン弓
グループレッスンのメンバーが、カーボン弓を選ぶというので
木の弓とどう違うのか知りたくて、一緒にお店に行きました。

カーボン弓、今までよく知らなかったのですが
天然木の弓は消耗品ですが、カーボン弓
湿度や消耗の負担が少なく耐久性に優れているそうです。

試奏させてもらったのは4本
YAMAHA CARBON BOW CBB101 ¥40000
弦の1本1本がちゃんと響いてるし弾きやすい弓でした。
カールヘフナーの楽器によく合っていました。

CARBON DIX ¥35000
YAMAHAよりは響かないが、弾きやすい弓です。

STUDIO FIUMEBIANCA ¥25000
移弦が弾きにくい、私にはちょっと扱いにくい弓でした。

ARCUS SONATA  ¥130000
これは別格。同じヴァイオリンが別の高級なヴァイオリンの音
に聞こえました。

見た目は、黒いということしかあまり違いはありません。
弾いた感じは、カーボン弓はとにかく軽いので
とてもコントロールしやすいという印象でした。
音量が要求される場合にもカーボン弓が向いているようです。

もう少し低価格で弾きやすい弓があれば、サブ弓で
欲しいなと思いました。

暇だったので、高い楽器の試奏もさせてもらいました!
外国の作家が多い中でとてもめずらしい
日本人の高橋明さん作の楽器です。
とても優しいきれいな音でした~。

グループレッスン3

Posted by まめそら on 03.2011 レッスン   0 comments   0 trackback
まず、3パートに分かれたハーモニーをする。
「今日もきれいですね」と先生
ハナミズキと世界に一つだけの花から合わせましょう
と言われ、どきっとする。
実はこの2曲、私はアンサンブルに出ないので
あまり練習していなかったのです。
先週は、フルート1のパートを先生も弾いてくれたの
ですが、今回はバイオリンとフルート1のパートを一人ずつ。

最初の方を少し弾くと、先生は私に向かって
「心ここにあらずの弾き方は辞めましょう」
と私のやる気のない弾き方をまねしました。

私は「私は出ない曲なので、控えめにしようと思ったんです」
と言い訳をすると「せっかく弾く機会なんですから」と先生。

出ない曲の合わせ練習も、弾く機会を大切にしないといけないなぁと
反省したレッスンでした。

その他の曲も、一通り合わせ練習をしました。

アニーローリー
フェルマータのところ、2分音符だが、3拍くらいのばす。

Butterfly
2ndパートは移弦が多いが、あまりバタバタせずに
すっと弾けるようにする。

John Ryan's Polca
出だしの重音の下の音が出にくい。
出ないようなら、パートを上と下に分けるかもしれない。

Aaron's Key
最初の所は明るく弾く。
パートが分かれるところから弓幅を多く使って弾く。

次回はギターとヴァイオリン全員集まっての1回目の合同練習です。
合同練習は2回しかないのでしっかりと合わせておきたいです。
初顔合わせなのでちょっと緊張しますが、自分のパートは
しっかり弾けるように練習したいです。

グループレッスン1、2

Posted by まめそら on 16.2011 レッスン   0 comments   0 trackback
レッスンの記録、まとめて2回分です。

グループレッスン1
4ヶ月ぶりのグループレッスンでした。

今までのグループレッスンのように
アルペジオの音階とエクササイズと練習曲を
するのかと思っていたら、同じアンサンブルに出る
メンバーがいたので、アンサンブルの曲を中心の
レッスンになりました。

休んでる間にフラット1つのFメジャーの所は終わり
フラット2つのB♭メジャーに入っていました。
先生にチューニングしてもらい
音出しのフィンガーエクササイズを少しやり
フラット2つのB♭メジャーのハーモニー
(3パートに分かれて和音)をしました。

終わった所は聞いていたのですが、どこをするか
聞いていなかったのでほとんど初見。

最近3ポジションのシャープとフラットに迷う。
ドの♯が次の章節で♮になっているのを間違える。

アンサンブルの曲を通しで合わせる。
アニーローリー
3ポジションで練習していたが、部分的に4ポジ5ポジ
に変更。1ヶ所リズムに注意!

Butterfly
前半1ポジションで練習していたが、すべて3ポジションに
変更。2ndなので軽く弾く。

John Ryan's Polca
あまりに早くてついていけませんでした。
途中、3ポジションで取る。

Aaron's Key
Bから伴奏になるので、見失わないように拍を
数える。ピチカートあり。

次回、他のメンバーが出る「ハナミズキ」と「世界にひとつだけの花」
の合わせ練習をするので、フルート1の所を練習して来る。

グループレッスン2
先週と同じハーモニーを1パートずつ音を確認。
その後、パートに分かれ合わせる。

「きれいに合ってます。」と先生。
合ってないとうなりが聞こえるのですが、今日は
「おぉー!和音になってる!」という感じでした。
少しは個人レッスンの効果があったのかも。

アニーローリー
リズムを気をつける部分、歌う。

Butterfly
リズムに乗って弾く。

Aaron's Key
ヒチカートの所、一指し指ではじく。ドに♯を付ける。
ピチカートもっと大きい音で。
ポーイングの変更。

ハナミズキ
16分音符が多数出て来て、リズムが難しい印象。
合わせにお付き合いのためレッスン。

世界に一つだけの花
こちらもリズムが複雑。合わせるのが大変そう。
合わせにお付き合いのためレッスン。

グループレッスンは、やっぱり楽しい。
個人レッスンのように、細かく弾き方を指摘される
のではなく、みんなで合奏するというレッスン。

アンサンブルの曲も、1回目は自分のパートを弾くのに
必死でしたが、2回目は他のパートを聞く余裕も出来ました。
まだ音を間違える箇所があるので、もう少し練習が必要。

レッスン8とアンサンブルの楽譜

Posted by まめそら on 28.2010 レッスン   2 comments   0 trackback
年末のドタバタと体調不良で更新が滞っていました。
お正月休みで、ゆっくり出来るのでやっと更新できます。

レッスン8
今年最後の個人レッスンは絶不調でした。
音がちゃんと取れないし、合ってるかどうかも
分からないのです。

こんな日もあるんですね~。
調子が悪いということで、8音と16音スラー音階は
やめて、カイザーの練習曲をじっくり見てもらいました。

2ヶ月間、グループに戻って個人はお休みするので
新しい課題をもらいました。
順番に上がる音階でなく、ドミレファミソファラと
上がっていく音階です。
順番のものよりも難しくなるそうです。
グループの課題とアンサンブルの曲の合間に
基礎レッスンは続けていこうと思います。

アンサンブルの楽譜
グループの先生から連絡をもらい、17日に
楽譜を受け取りました。

曲は
・アニーローリー
・Butterfly
・John Ryan's Polca
・Aaron's Key

短い曲で良かったーと一瞬思ったら、よく見ると
繰り返し記号がたくさんあり、リピートはすべて
ありとのこと。
8分の9や8分の6の曲が多く、アニーローリー
以外は早い曲ばかり。

アイリッシュ(アイルランド音楽)は初めてですが、
8分音符で、各小節の1拍目と3拍目にアクセントが
置かれるようです。

レッスン6とレッスン7

Posted by まめそら on 15.2010 レッスン   0 comments   0 trackback
先週からちょっと体調が悪かったため、レッスンの記録
は2週分まとめてです。

レッスン6
チューニングの時、2本の音をきれいに出す。
右手のひじが下がっていると2本の音が出ない。

指の練習曲、4の指を使うとドが高くなっている。
8音スラーと16音スラーと弓の配分を考えて弾く。

ハ長調音階は、3ポジション移動の1の指をきっちり合わす。
1の指がずれると全部ずれてしまうので、一番大事なのできっちりと合わす。

カイザー1は基本のため、引き続き、根気強く練習

レッスン7
今週は、月、火と練習できなかったので、練習不足で怒られるかなぁ
と思いながら、レッスン前に音出しをしてみると
以外にも、音が安定していました。
毎日弾いていると、音が分からなくなるのかな?

チューニングの2本ボーイングは、ひじの先が下がる。
弾き始め、板が下にあるようにひじを平行に最後は
手首を内側にする。
指の練習曲の16音スラーまでやって、1段目は合格になりました!

ハ長調の音階は、16音スラーが音程が不安定になる。
次のアルペジオ音階は8音スラーまでする。
降りてくる時に音が高くなる。

カイザー1は、だいたい合うようになってきたが、
まだぴたっとは合っていない。もうひと息。
1の指がすこし高くなる。
音のつぼがあるのでそこを押さえる。

今月は個人レッスンがあと1回で終了になります。
来月からグループに2ヶ月だけ戻る予定ですが
個人レッスンを受けられないのは、ちょっと不安です。
個人レッスンを受けてみると、やっぱり基礎レッスンが
いかに大切かが分かります。
音程がしっかりしていないと、曲を弾いてもきれいに聞こえ
ないし、もちろんアンサンブルでも迷惑をかけてしまいます。

グループと個人と両方受けられたら一番いいのですが
グループは年数を長く習っていて、本も進んでるため
そんなに弾けないのに上級の値段です。
だから、金額的にも両方は無理だし、課題も増えてしまう
のでやっぱり無理かな。。

レッスン5

Posted by まめそら on 02.2010 レッスン   0 comments   0 trackback
レッスンまでの2週間、チューナーを見ながらの音階練習を
繰り返し、この音だというのが分かるようになりました。
でも、一発で音が取れるかというとまた別問題。
指の柔軟性と力も必要。

これで結果が出なかったら、もう先生との相性が悪いとしか
考えられないなぁと思ってレッスンに行きました。

行くと先生はコピーの譜面を手渡し、「これを毎週1段ずつやって」

それは、左手指の毎日の練習と書かれた譜面
初めは①スラーなし②4音スラー③8音スラー④16音スラー
各章節を4回繰り返す。指が楽に動くようになるまでする。

前回、同じ曲で飽きたと言ったからでしょうが、これなら飽きずに
練習できそう。カイザーは1曲が長くてなかなか終わらないのです。

そして、いつものハ長調の音階。先生の音程の指摘も入らずスムーズ。
初めて、8音スラーまでいけました!
そして次の音階もレッスンできました。
4ポジと5ポジは難しい。すぐに1の指を離してしまう。

先生から「今週は随分よくなった。最後が低かったけど
音程とれるようになって随分進歩した」
この先生に言われるとすごく嬉しい。

「これが崩れないように、今週は8音スラーまで練習して、
 来週は全音つなぎをする」
ひぇ~っ!2オクターブの音階を全音です。

「やっとこれで下の音程が安定してきたから、次は降りてきても
下の音程が決まるかが先の課題、それができたら次は高いの音程も
決まるように。全部合わせるのに3ヶ月くらいかかりだそうけど」

「大人にしては早い方、みんなそうして苦労して音程を決めている
出来たらいいじゃない、出来ないより。
いくらかかってもきちんと出来るまでやって、下の音が出来たから
根気よく続ければ出来るから」と先生

2回くらいで出来ると思っていましたが、道は険しくものすご~く
長く感じました。少し前進したということでホッしました。

グループの方のアンサンブルに出るのに、休会中だと参加できない
と連絡があり、1月から復帰することに。
個人レッスンはやっぱり続けた方がいいみたいですよね。
今は一人でなら安定するけど、他の音を聴いてしまうと
安定しなくなると言われました。
個人レッスンは、3ヶ月単位で前半は休めるとのことで
どれくらいの割合でするか、考え中です。

注意点
ポジション移動の時の基準の1の指は次の音をとるまで離さない。
右手のひじをクッションのように使って優しい音を出す。

レッスン4とアンサンブル

Posted by まめそら on 21.2010 レッスン   2 comments   0 trackback
4回目のレッスンも同じ内容で終了。
飽きたーと言っても、ゆるしてもらえず・・

いつも私の後の時間にレッスンに来る制服姿の女の子
鈴木の6巻までやっていたのに、音階練習を2ヶ月やってるらしい。
この先生って何者?
被害者は、私だけではないみたい。

次回のレッスンまで2週間あるので、それまでには
苦手な音、シとドとファとソ音程がふらつくので安定させたい。


グループで習ってるミュージックサロンの発表会の募集が始まりました。

今までの発表会は、先生が個人的にしているもので、ミュージックサロンでの
企画はバンド企画はありましたが、アンサンブルものは初めて。

この企画があるということは、前から聞いていたのですが
グループレッスンを休むので、出るのは無理かなと思っていたら
希望者でメンバーが結成され、個々に練習してメンバーで集まり
合わせ練習があって発表するとのこと。

企画内容が発表されて募集が始まったと、グループのメンバーや
先生から連絡をもらい、申し込みはサロンに直接行かないといけない
ということで、サロンに内容を聞きに行きました!

ヴァイオリンで参加できるのは3つぐらいありましたが、先生から
レベル的に参加できるのは、アイリッシュかボレロの企画のどちらか。
1つは、ヴァイオリン・ギターの企画で曲は『アニーローリー~アイルランド民謡メドレー』
もう一つは、ヴァイオリン・フルートの企画で曲は『ボレロ』
こちらはバックに講師演奏ありでした。

どちらにしようかとちょっと考えましたが、ボレロの方は別の先生だったので
グループの先生の企画のアイリッシュの方にしました。

申し込みをする時に、もう4人くらいこの企画に参加申し込みに名前が
ありました。先生の生徒さんかなー?
人数が多かったら、抽選でまだ決定ではありませんが
クループ以外の人と合わせるのは、初めてなので楽しみです。
  

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プロフィール

まめそら

Author:まめそら
住んでる所 京都
ヴァイオリンは2005年11月から
グループレッスンでのんびり始めました。
2010年10月から個人レッスンで
奮闘中。まだまだ初心者です^-^

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